近畿地方から送るゆる~いブログ

meta http-equiv="Content-Security-Policy" content="upgrade-insecure-requests">

近畿地方から送るゆる~いブログ

近畿地方、主に滋賀県からお送りする雑記ブログです。映画や読書、滋賀県の素敵な観光地からお食事まで様々な事をご紹介したいと思います。

『映画・ネタバレ有』賛否両論となっているトイストリー4ですが個人的には「有り」だと思った事について書いていきたいと思う

f:id:masanori1989:20190713205516p:plain

現在公開中の映画でここまで賛否両論の作品があるのでしょうか。今回のトイ・ストーリー4は賛否両論がハッキリ別れている内容だと思います。もっと詳しく書くのであればTwitterやInstagramを見ると「良かった」という声が多い中、ブログや映画評論家の記事を見ると「最悪だった」という声が多い。

 

私も数多くの映画のレビューを書いてきているので、ネットの言葉などを一切無視して自分なりの言葉を書こうと思っています、その中には「ありえない」と思う人がいると思うので事前にご了承をお願いしたい。

 

トイ・ストーリーを知らないという人の為に書きますが、最初に公開されたのは1996年。アンディ少年のお気に入りであるウッディ人形がおり、アンディは毎日のように遊んでいた。アンディの他の様々なおもちゃが存在するのが、実は秘密があり、おもちゃは自由に行動したり話したり出来るのを人間に悟られてはいけないというルールが存在する。そんな中、あんな中、アンディの誕生日の日にやってきたのはバズ・ライトイヤー。アンディはバズに夢中になってしまいウッディと遊べなくなってしまったり、バズは自分はおもちゃではなくスペースレンジャーだと信じている。

 

そんな第一作目はウッディとバズとの友情を描いていおり、2作目は新しい仲間の登場。そして3作目はアンディが大人になり一時期は間違いにより捨てられそうになるが、ボニーという少女に自分が大事にしていたおもちゃを譲ることにする。

 

トイ・ストーリー3はファンの間では名作だと言われており、私もその点に関しては同意見です。私としては子供の頃にトイ・ストーリーを視聴しトイ・ストーリー3ではアンディと同じ年齢頃に視聴しています。そのせいか、トイ・ストーリー3では昔のおもちゃなどを思い出し号泣してしまった。「子供はいずれ大人になり、おもちゃから去っていく」というテーマ通りに作られており、過去シリーズのファンの人も納得の出来栄えになっていたのではないでしょうか。

 

トイ・ストーリー4についての感想

f:id:masanori1989:20190713205520p:plain

今作の賛否両論の分かれ目となっているのは「ラストシーン」である。ラストシーンをあえて書くのであればウッディはボニーではなくボーとも共に今までとは違った未来を生きていくと決める事となる。

 

この選択がファンの間では賛否両論となっているのですが従来のウッディならばボニーとボーという選択肢ではなく両方が幸せになれる事を考えたのではないだろうか。と思うのです。私も当然思いました。きっとウッディの第一の選択肢として登場したのはボニーは自分ではなく幼稚園でボニーが作ったプラスチックのスプーンで作った「フォーキー」という存在。

 

自分ではなく「フォーキー」の事をボニーが愛していると感じた瞬間からウッディの心の中では「ボニーを幸せに出来るのはフォーキーしかいない」という選択肢しか無かったのです。その中で久しぶりに会ったボーが「外の世界は凄く楽しくて幸せ」という言葉を聞かされ非常に驚いたのでしょう。何故ならばウッディにとって子供部屋以外と少しの外の世界しか知らなかった自分からすれば色々な事を知っているボーの事を羨ましいと感じたことでしょう。

 

ボーと共に生きると選んだウッディにとってボニーを捨てた。という事ではなくボニーにはフォーキーやその他のおもちゃが幸せにしてあげる事が出来、自分はもっと多くの子供を幸せにしたいと思ったのでしょう。移動遊園地だからこそ出来る様々な地域に行き、子供を幸せにしてみたい。そんな気持ちがあったのではないでしょうか。

 

私としてはその選択肢は予想外でもあり、ウッディが今まで選ぶはずのない選択肢だと思いますが、今までよりも広く、より多くの子供を幸せにしたいと思った事を考えるとラストシーンは非常に良いシーンだったと思います。

 

 

CGという点については誰もが前作よりも向上したと感じたのではないだろうか。

f:id:masanori1989:20190713205511j:plain

前作から9年経過しており、9年と言葉で書けば簡単かも知れないが映像で見ると大きく違う事が解る。それまでもピクサーアニメーションの技術力は非常に高いと感じることが多かったですが、今作のトイ・ストーリー4には非常に感動すべきシーンが数多くあります。

 

例えば移動遊園地のシーンにしてもアンティークショップのシーンにしても細かい描写が再現されています。コンセントから光の演出。細かいメモの描写など。じっくり見れば新しい発見が出来る小物が数多く存在しているので、再び見る時はその点にもじっくり注目したいと思える程、描写が美しいです。アンティークショップでボーとウッディがお店のインテリアを見るシーンは感動するので、そのシーンはじっくり見てほしいと思います。

 

従来のファンはイマイチ、しかし良作であるとは思う。

f:id:masanori1989:20190713205500p:plain

ラストシーンについては私個人的な意見としては有りだと感じた。ウッディが選んだ選択であり、それが一つも物語となっているのであれば良いのでかなと。視聴して私はラストシーンは感動しました。感動したという事は自分の中で良い作品だと思ったと感じているので、素直に今回のレビューを書かせていただきます。

f:id:masanori1989:20190714230149j:plain

パンフレットも購入しました。価格は通常のパンフレットよりも100円程高いですが、それでもコンテンツとしてはボリュームがあるので読み応えがあると思います。もう少しで夏休みも始まりますが、お子さんと連れてトイ・ストーリー4を是非観に行ってみてくださいね!

トイ・ストーリー (吹替版)

トイ・ストーリー (吹替版)

 
トイ・ストーリー2 (吹替版)

トイ・ストーリー2 (吹替版)

 

『Steamゲーム』今回のSteamセール2019で購入した11本のオススメゲームとSteamグランプリで頂いたゲームをご紹介!

2019年Steamセールで購入した11本のゲームたち

f:id:masanori1989:20190711130542j:plain

ついに今回購入したソフトを含めると所有ゲーム数が100本を超えた。それを誇らしいと思うか、ただのゲーマーだと思うかはわかりませんが、今回は久しぶりにガッツリゲームを購入したので紹介したいと思うよ。

 

事前に書いておきますとソロプレイは比較的少なめとなっています。オンラインプレイで友達と遊びたい!という人やPCゲームに少し興味があるという人は続きを読んで下さい!

 

格闘ゲームの「GUILTY GEAR Xrd REV2 ALL DLCs」

f:id:masanori1989:20190711130538p:plain

格闘ゲームをしたことがある人ならば聞いたことがあると思います。ギルティギアと呼ばれるゲームですね。SteamではUltra Street FightrⅣを所有していてⅤは手をだしていないのですが格闘ゲームは比較的好きなので、今回のセールで以前から気になっていたオールセットを購入しました。

 

私はGUILTY GEARX2で止まっているのですが、コマンドの入力のしやすさ。何よりも初心者に優しい道場モードがあり、これからギルティギアを始めたいという人にはオススメです。ただオンラインでプレイする時は強者がとても多いのでその点が注意ですね。初心者~熟練者まで楽しめるゲームだと思います。

GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR- on Steam

 

皆で楽しくレンガを積み上げて、時には邪魔をするテトリス風ゲーム

f:id:masanori1989:20190711130534p:plain

Tricky Towersというゲームですがテトリスのようなブロックを積み上げて、友達と和気あいあいと楽しむゲームとなっています。ただテトリスと違いブロックには物理が組み込まれているので、バランスが悪いと崩れたり上手に置かないと少し隙間が出来たりと非常にシビアな戦いとなっています。

 

またこのゲームには「お邪魔機能」が搭載されており友人がいかに困るかを考えながらタイミング良くアイテムを使用するのが勝利のコツです。大人~子供まで楽しめるシンプルなゲームと言えます。

Tricky Towers on Steam

 

バタバタしながら料理を作る「Overcooked!2」

f:id:masanori1989:20190711130525p:plain

こちらも友人とワチャワチャしながら遊べるゲームです。以前に2BROと本田翼がYouTubeでプレイしていましたね。その前から気になっていたのですが、今回のセールで買ってみようという話が出たので購入してみました。

 

実際にプレイしてみると見た目とは違い非常に忙しく何回かプレイしてクリア出来るステージがあったりやりこみ要素が多いゲームですね。料理を作成して提供するだけではなく友人との協力プレイが攻略の鍵となっているのでボイスチャットなどで会話しながらプレイするのが楽しいと思います。

Overcooked! 2 on Steam

 

2Dアドベンチャーゲーム、魔法と剣で拐われた姫を助けろ!

f:id:masanori1989:20190711130517p:plain

Castle Crashersというゲームは2Dアドベンチャーなのですがシングルプレイ~マルチプレイまで出来るゲームとなっています。プレイヤーは4人までプレイする事が出来、キャラクターごとに使用出来る魔法が違います。

 

面白いのはシンプルな操作性ながらも組み合わせによってコンボが変わったり、レベルアップがあるのでスキルを割り当てて剣を強くするのか、魔法を強くするのか。または素早さを上げたり、防御力を上げたり。こちらも子供~大人まで遊べるゲームなのでオススメです。

Castle Crashers® on Steam

 

ジェイソンになって殺すかカウンセラーになって逃げるか!Friday the 13th THE GAME

f:id:masanori1989:20190711130514p:plain

13日の金曜日をイメージしたゲーム。こちらは去年に著作権が切れた事や原作者と揉めたりと色々あったのでアップデートはこないですが、今もなおユーザーがいる面白いゲームです。Dead by Daylightとは違い操作性は非常にシンプル。

 

始めたばかりの私でも全員を殺したり、脱出する事が出来たので今から始めてみようと思う人でも遅くは無いと思います。ただ上記でも書いた通り”今もなおユーザーがいる”というのはマッチングするという意味で「あ、またこの人だ」と同じ人とマッチングする率が非常に高いです。予想外のフレとマッチングした時は、それはそれで面白いので楽しめるゲームですね。

Friday the 13th: The Game on Steam

 

死神により死神代行となって人を殺す「Death Coming」

f:id:masanori1989:20190711130510p:plain

ドット系ゲームですがゲームはいたってシンプル。街中や工場、ジャングル、遺跡、キングコング。あらゆる場面に登場する危険を利用し、マップ上に存在するキャラクターを殺していくゲーム。しかも操作はシンプルでただクリックするだけ。

 

しかしこのゲームは非常に奥が深い。すべての人を殺せて満足するのではなく「いかに早く殺すか」。自分の中では最速で殺したと思ってもランキングに乗ることはない。ドット系ながらもやりこみ要素があるゲームなのでオススメしたい。

 

ただクリックして人を殺す作業を淡々と行うので子供などにはオススメしないので、その点は注意。

Death Coming on Steam

 

想定科学アドベンチャーゲーム「STEINS GATE SERIES BUNDLE」

f:id:masanori1989:20190711130521p:plain

アニメ化にもなっているシュタインズ・ゲート。そちらの「STEINS GATE」「STEINS GATE0」「STEINS GATE ELITE」「STEINS GATE Linear Bounded Phenogram」のセットを購入しました。

 

「STEINS GATE」と「STEINS GATE ELITE」の違いは「ELITE」はフルアニメ仕様となっておりTVアニメ全編や今回だけに作られたオリジナルアニメーションなどが使われていたりシュタインズゲートファンの為の一つと言えます。こちらは全部遊ぼうと思うと100時間は超えそうなので、少しづつプレイしていきたいと思います。

STEINS;GATE on Steam

 

現在プレイ中の「CHAOS CHILD」

f:id:masanori1989:20190711130529p:plain

シュタインズゲートと同じく科学アドベンチャーゲームの第四弾。渋谷を舞台に殺人事件・渋谷直下型大地震。主人公の周りで次々起こっていく不可解な出来事。シュタインズゲートとは違ったサスペンス要素があり、グロテスクな描写も多数あります。子供にはオススメしませんが、サスペンスストーリーが好きな人であれば楽しめるゲームでしょう。

 

また「妄想トリガー」という選択肢が登場し、その選択によって先に待っているエンディングが変わるのですべてをクリアするのは大体30時間~50時間程でしょうか。じっくりプレイする人は本当に50時間程かかるゲームなので「ドラマとか飽きた」という人はこういったゲームのストーリーもオススメですよ。

CHAOS;CHILD on Steam

 

 

良い大人がゲーム?大人だからゲームするんだよ!!

f:id:masanori1989:20190711130504p:plain

CHAOS CHILDはSteamグランプリでSteamからプレゼントとして頂きました。最新ゲームでも良かったのですがあまり興味があるものが無かったので一番欲しかったこちらのゲームを貰えたのは非常に嬉しいですね。

 

子供にオススメ出来ないゲームも多数ありましたが、大人だからこそ癒やしとしてゲームしたい時もありますからね。私は当分、これだけのゲームを買ったので夜はお酒でも飲みながら楽しめそうです(笑)

 

次回のSteamセール時に気になったゲームがあれば買ってみて下さいね~!

 

『映画・ネタバレ有』藤原竜也を楽しみたい人は必見!殺し屋専門の食堂「ダイナー」を観てきた感想とレビューを書いていく!

常連客は皆人殺し!殺し屋専門の食堂(ダイナー)

f:id:masanori1989:20190708133849p:plain

平山夢明原作の「ダイナー」が藤原竜也×玉城ティナで実写映画化となりました。今作を視聴する前に以前から原作コミックは読んでいたのですが、元は小説だと知り、小説はレンタルで一気読みしてから今作の劇場版を観てきました。

 

キャッチコピーである「美味いメシを食うか?それとも死ぬか?」など印象的なセリフが多いのですが主役のボンベロを演じるのが藤原竜也。原作のイメージはクールで時には冷酷な主人公ですが、予告編観た時に「これはどうなのだろうか。。。。」と思っていたのですが、その感想は後ほど書いていきたいと思います。

 

監督は「さくらん」「ヘルタースケルター」などの蜷川実花。その他にもPV作成でAKB48の「ヘビーローテーション」の監督・ジェケットのプロデュースなど幅広く活躍しています。蜷川実花監督の過去作品を観たことがある人は今作にも監督らしい工夫があるので、その点にも注目してほしいと思います。

 

藤原竜也演技全開!藤原竜也をとことん楽しめる!!

f:id:masanori1989:20190708023818p:plain

「俺はここの王だ!砂糖の一粒までが俺に従う」というセリフが予告の時点から離れないのですが、やはり映画を観た後でも藤原竜也らしい演技と言いますか、個性的なキャラクターながらも「今までに無い藤原竜也」ではなく「待ってたぜ藤原竜也!」という感じでしょうか。

 

藤原竜也演じるボンベロのキャラクターも濃いのですが、それをかき消す程、スキン(窪田正孝)、キッド(本郷奏多)、マリア(土屋アンナ)、無礼図(真矢ミキ)のキャラクターが非常に濃い為、もう後半はパーティーのようでしたね。そんなメンバーにも負けない藤原竜也はやはり凄いなと。

 

「原作を観てないけど、藤原竜也をみたい」という人には文句なしでオススメ出来る作品ではないでしょうか。

 

今作の雰囲気は美術家・セットが大きく影響している

f:id:masanori1989:20190708023830j:plain

原作と今作の違う点は多くありますが、原作のストーリーで言うと後半は少しホラーっぽい内容になってくるのですが、今作はあくまでも「殺し屋の食堂」。原作でも登場するキッドやスキンなども登場します。

 

また原作のダイナーではシンプルな店内ですが今作では監督の「ヘルタースケール」続きenzoが担当しており、今作のメインでもある食堂のセットは監督が敬愛する美術界の巨匠、横尾忠則が担当しています。

 

今作の監督は誰か事前に調べてから視聴したのですが、前作の「ヘルタースケルター」と同様にどこか異世界のような雰囲気を感じるセットは華やかさもあり、不気味さも感じます。一つ一つが丁寧に作られており今作では役者というよりも「食堂(ダイナー)」の雰囲気を出していたのはセットの力が大きいように感じました。

 

登場する料理がすべて美味しそう!

f:id:masanori1989:20190708023825j:plain

ボンベロの作る料理は超一流で殺し屋たちがこの料理を食べる為に頑張り、それを生きる目標にしている人がいる程に美味いと絶賛する。勿論、今作はアクションシーンもありますがあくまでも「食堂」。登場する料理は美しく、非常に美味しそう。

 

今作のフードクリエイション担当の諏訪綾子は「元殺し屋という経歴を持つボンベロが食堂のオーナーをしている。そんな彼の料理は独学で血の匂いが漂う赤い料理が多い・・などの設定を考えました」とコメントしています。

 

その他にも原作に登場するスキンが愛してやまない「スフレ」も登場しています。キッドが食べた派手なパフェは「キッドの真っ当な幸せの憎悪をイメージしています」というコメントを読んだ時にはフードクリエイションという職業の面白さを感じた瞬間でした。

 

漫画を読んだ人は今作の「オオバカナコ」はイメージ違い?

f:id:masanori1989:20190708023822j:plain

玉城ティナが演じたオオバカナコというキャラクター。コミックではお金が欲しいと思ったOLのカナコが報酬30万円という金額によって危険な目に合い、ボンベロが自分のスタッフにと買い取ったことが物語のスタートとなります。

 

しかし今作では「生きる目標」に絶望していたアルバイトのカナコが海外に行ってみたいと思い旅行会社に行った所「30万円」と言われてしまい、簡単に稼ぐことが出来るバイトを見つけます。後は同じですね。

 

性格で言えばコミック版も優しい反面、負けず嫌いで立ち向かったりする場面があるのですが今作のカナコはコミック版を知っている人が見ると少し違うように感じますね。

 

今作のオオバカナコを普通に見れるようになったのはラスト20分くらいでしょうか。私個人的に映画のカナコはちょっと愛せないキャラクターとなってしまいました。

 

賛否両論がハッキリ分かれる作品

f:id:masanori1989:20190708023813p:plain

俳優陣は非常に豪華。これだけ豪華なのに一瞬で死んでしまうキャラクターがいたりと、衝撃の展開が多いです。ただ全体のストーリーを見るとラストが予想される展開なので、それを退屈と感じる人が多いのも予想出来ます。

f:id:masanori1989:20190708141906j:plain

ただ藤原竜也が好きだったり蜷川実花監督のファンであれば今作の世界観は楽しめることだと思います。原作小説、コミックファンや殺し屋というフレーズがあるので派手なアクションなどを期待している人はイマイチかも知れませんね。

 

パンフレットでは各出演陣のコメントや各スタッフの「ここに注目して欲しいポイント」などが描かれているのでダイナーを観た後読むと新しく気付かされたことが多かったので、気になった人は是非読んでみてくださいね。

 

これにて映画「ダイナー」の感想とレビューを終わりたいと思います。最後まで読んでいただきありがとうございました。

DINER ダイナー コミック 1-6巻セット

DINER ダイナー コミック 1-6巻セット