近畿地方から送るゆる~いブログ

近畿地方、主に滋賀県からお送りする雑記ブログです。映画や読書、滋賀県の素敵な観光地からお食事まで様々な事をご紹介したいと思います。

プリティ・ウーマンは何回見ても心ときめく作品。時代が過ぎても恋愛は変わらないというのがよく解る。

何回見てもドキドキして楽しくなる

 

プリティ・ウーマンは1990年の作品にもかからず何回見ても楽しい。リチャード・ギアジュリア・ロバーツは名演技ですよね。

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プリティ・ウーマンは何でしょうね。自分自身が歳を重ねるごとに良い映画になっていくんですよ。きっと年々心が汚れてるんでしょうね・・・(笑)

映画らしい展開なのですが「映画みたいな恋愛をしたい」と思った時に思いつく映画の一つだと思います。私はこの映画でリチャード・ギアが好きになったのですが、渋いおじさま!というよりあんな格好いい年の取り方をしたい。と思っているのですが、思い通りにならないですよね....。

 

時代が過ぎても変わらないものがある

 

時代が過ぎても恋愛は変わらないというのがよく解りますね。万国共通で人を好きになるという気持ちは一緒なのでどの世界の映画も恋愛映画は素敵だと思います。

現在恋愛している人も、恋愛したい人も恋愛映画を見て泣いたり、笑ったり、自分と重ねたりして見ると20年、30年以上経った映画でも時代背景こそ違っても恋愛というのは変わらないなと思いました。

 

 

今の恋愛を大事にしたいと思える

 

プリティ・ウーマンの映画を見ると今の人を大事にしたいと私は思います。当然なのですがより一層その気持ちが深くなりますね。地位や生活環境が関係なくても大事にしたいと思えるのは常に大事な事ですよね。現在恋愛している人は今の恋愛を大事にしてくださいね!人を好きになる気持ちは何歳になっても良いものです